小説の読み過ぎかなぁ…肩こり、首こり、眼精疲労のクセがすごい( ̄Д ̄;

昨日は天気が悪く、低気圧頭痛が出ていましたが、今日は晴れたのにもかかわらず、目の奥というか頭の芯というかが痛重い感じです。

それだけでなく、首筋から肩にかけても重たいような感覚があり、ヒジョーに不快です(-_-;)

20170322dokusyo

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僕は眼精疲労で目の奥の痛みはよくありますが、肩こりや首こりとかはあまり感じない方なんで、肩こり、首こり、眼精疲労の3つが同時に来るなんて滅多にありません。

なので、なぜこんなことになったのかを考えてみたところ、ひとつだけ思い当たる節がありました。

それは読書です。

以前、88円の中古小説を14冊ほど買ったとこの記事でご紹介しました。

そして今読んでいるのが14冊の中でイチバン読みたかった「向日葵の咲かない夏」なんですが、この本はどんでん返しや伏線回収がおもしろいミステリーとしてよく登場するので、どうしても読みたかったんです。

で、1週間ほど前から寝る前に読み始めたのですが、物語も中盤に差し掛かったころから、どんどん引き込まれていって、普段は寝る前にしか読まないのにおとといの連休最終日の午後は2時間も読んでしまったんです。

その時、こたつで横になって読んでいたのですが、どうもそれ以降、肩と首が張るような感じがするので、もしかしたら枕の具合が良くなかったのかもしれません。

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もちろん今日も寝る前に「向日葵の咲かない夏」を読むつもりなんですが、ちょっと肩こり、首こり、眼精疲労が不快なので、久しぶりにデパスのお世話になろうかと思っています。

僕は薬に頼るのになんとなく抵抗があり、普段は滅多に薬を飲みませんから、逆にいざ薬を飲むとどんなものでもよく効くんです(^―^)

というわけで上手く行けば、明日の朝には肩こり、首こり、眼精疲労のすべてが解消されているかもしれません!

それにしても「向日葵の咲かない夏」のラストはどうになるんだろうか?。。。ヒジョーに気になる(;´・ω・)