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SNSでギフト券が贈られてきた♪コレちょっとしたプレゼントに最適じゃん!

本日6月26日は我々夫婦の17回目の結婚記念日です。

と言っても、お互いに再再再婚、つまり3回目の結婚なんで結婚記念日もあったもんじゃないんですが。。。まあ、それでもよく17年も続いたなあと感じとります(^▽^;)

そんなことを嫁がふわっちでリスナーさんに言ったところ、LINE交換をしている仲の良いリスナーさんから、サーティワンのアイスクリーム500円分のギフト券がLINEで届きました!

20170626gift

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ギフト券をもらえたことはもちろん、その気持ちがすごくうれしかったのは言うまでもないんですが、僕が気になってしまったのがLINEでギフト券を贈るという行為自体です。

今の若者と違って、SNSなんて一応アカウントくらい持ってないとなあくらいの感覚のオッサンなので、SNSでちょっとしたプレゼントが贈れるということにカルチャーショックを受けちゃったんです(;^ω^)

そうなるとどういう仕組みなのか知りたくなってしまうので、早速調べてみたところ、SNSで贈るギフトのことをソーシャルギフトということがわかりました。

ソーシャルギフトを贈る方法はすごく簡単で、まずソーシャルギフトサービスに登録して、そこで取り扱っているギフトを選んで、クレカなどで決済するとギフト券のURLが発行されるので、そのURLをSNSやメールで教えればそれで完了です。

このソーシャルギフトサービスもいろいろあることがわかったんですが、その中でも1人勝ちと言われているのがギフティというサービスのようです。

カジュアルギフトサービスのgiftee(ギフティ)
giftee(ギフティ)はオンラインで手軽にギフトを贈れるサービス。日頃のありがとうを伝える時など、思い立ったらすぐに贈れるカジュアルギフトを取り揃えています。メールやLINE、X(旧Twitter)などのSNSで贈れるので、住所を知らない...
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このソーシャルギフトの便利な点は、ネット上で仲良くなった人たちの誕生日や感謝の気持ちを伝えられるということですよね。

普通、誰かにプレゼントを贈るというと相手の住所を知らなければいけませんが、ソーシャルギフトならSNSのアカウントかメールアドレスさえ知っていれば、簡単にプレゼントができるわけです。

しかも、ネット上で知り合った人たちというのはいくら仲良くしていたとしても、実際に会うことも少ないわけですから、高価なプレゼントは贈りずらいし、貰う場合ももらいずらいですが、ソーシャルギフトなら1000円以内くらいのものが多いので、贈る方も貰う方も気を使わなくて済みますよね。

そんなわけで僕も早速、ギフティに登録しましたので、SNSなどで知り合った仲の良い人の誕生日や感謝の気持ちを伝えたい時などに手軽な金額のプレゼントが贈れます(⌒▽⌒)

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